小さな悟り

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#18 迷った時は「どっちでもいい」

分かれ道で悩んだらこう考える しいて言えば「ご縁」を感じた方を選ぶ 進学、就職、結婚、転職、などなど人生の大きな節目から、食事や買い物など日常的な事まで、人生は「選んで行動する」ことの連続です。 確かに誰もが、常に選択し...
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#17 人のせいにしない

「自責」が人生を好転させるカギ 人生はすべて「因果応報」 良い行いには良い結果、悪い行いには悪い結果がある。 身の回りで起こる全てのことには、原因がある。 その原因を作っているのは自分自身ということです。 誰...
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#16 得意な仕事を追求する

夢中になれる事が才能を開花させる 「凡庸な人間」なんて、この世にいないって文章があるが 僕も凡庸な人間と思っている 子供の頃に夢中になったことがあったでしょう?と尋ねられたら、確かにいくつかあった 例えば「書道」 ...
対人援助職として

#15 自分にないものを探さない

「ないものねだり」より「あるもの磨き」 「小さな悟り」のこの章に 苦手なことは、いくら頑張っても上達しない。「苦手を克服しよう」とするのは、一見、立派なことのようですが、あまり意味はありません。苦手は苦手のままにしておいてもい...
対人援助職として

#14 素の自分をさらけ出す

素の自分をさらけ出す 例えば日記を書いてみる 見たこと、聞いたこと、感じたこと、考えたこと 書いてみることで、客観視し俯瞰できる。 「小さな悟り」では 数行程度でも日記を書いてはいかがでしょうか。読み返して懐...
対人援助職として

#13 いつまでも、くよくよしない

正しい失敗の忘れ方 「過去の自分」をコントロールするのは不可能です 過去を忘れる、捨てる方法は「1日を振り返る時間を持つ」こと 何かしら「失敗したなー」と思うことは誰しもあると思います 「あー嫌な1日だった」とネガ...
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#12 地道にやる

「地道にやる」 小事がやがて大事を生む 「大事を成さねば」と気負って、壮大な夢や目標を立てるのはいいが、現実との乖離があまりにも大きいのも考えもの。 何から始めればいいか分からないとなってしまいかねない。 今やるべ...
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#11 “ながら”をやめる

「小さな悟り」より “ながら”をやめる それは人生を浪費しているようなもの ながら姿はよく見かける 目立つのは、歩きスマホ 運転中のスマホも未だに見かける テレビ見ながら食事はよくやっている ラジ...
対人援助職として

#10 一瞬一瞬を大事にする

「小さな悟り」から いい人生をつくる極意 一瞬一瞬を大事にする 仕事の時も、遊びの時も、食べる時も、人と話す時も、寝る時も 今やるべき一つのことを大事にすること 人間は誰しもいつかはこの世を旅立たねければなら...
対人援助職として

#9「自分探し」なんてやめる

「小さな悟り」より 「自分探し」なんてやめる 「今、ここ」にいる自分が全て 自分探しの旅をしていると思っている人は、たまにいるかと思います 意外と多いのかもしれません いやいや、そんな旅しても前には進めないよ...
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