Diary

そこに入りたい時は・・

ランチに出掛けた時のこと駅近くのビルのトイレに入ろうとした時小学生低学年くらいに見える男の子とお母さん多目的トイレの扉を力を入れて何度も開けようとする使用中ということに途中で気づいて女子トイレにお母さんが男の子を連れて行こうとする...
Diary

お陰様から二宮金次郎を知る

「お陰様で」とよく言うけれど、お陰って意味もわからず使っていた簡単に言えば「神仏の庇護」ということが由来とあるそこから「お陰」とは人様の見えない行為を含めた支え、ということかなと思う 人様に迷惑をかけないようにということをよ...
Diary

バスの中で・・優しさを感じ

先日の出来事から 途中下車した家族幼い女の子と手を繋いだお父さんがピッと下車赤ちゃんを抱っこしたお母さんがピッと下車しようとした時運転手が声をかけ「ご主人が2人分って言って払ってますよ」「ここで払戻しできないので‥」またバス...

時代遅れ

今、自分、幸せ、不便は嫌、苦労はしたくない、欲こういうことを思うのは自然なことかもしれないそれで人類や社会がどうなっていくのか人の一生という時間日本という社会そんな視点では成長しないすでに時代遅れ地球や人類という時間世界、仮想空間...
Diary

湯治でのんびり

自宅から電車とバスでも車やバイクでも日帰りできるなー ホームページを見てちょっと興味持った 温泉の効能も露天風呂からの景色も湯治プランも目に留まったから行ってみるか・・ きりきず、末梢循環障害、冷え性、皮膚乾燥...
BOOK

#41 スマホを置いて町に出る

窮屈な生活から抜け出す方法 意識的につくるべきこの大事な時間 日本初の鉄道が開通したのは1872年。ほんの140年ほど前のこと。それまで人と人が行き交う手段は馬を除けば足だけ。交通、通信に非常に時間がかかったのです。...
Diary

#40 さっぱりと人と付き合う

「淡交」という人間関係の極意 普段は「つかず、離れず」の距離感で 例えば恋人ができた時、最初のうちはそれこそ“蜜月時代”。毎日のように会ったり、日に何度も電話やメールをしたり、「べったり」した付き合いに終始するもので...
Diary

虹がかかる瞬間に遭遇

朝の海に散歩朝日を見ながら風が心地いい 大学生だろうか10名ほどが朝日をバックに写真を撮ってはしゃいでいる花火をしたようだから砂浜で夜を明かしたのだろう若い時のいい思い出の1ページだろう ふと振り返ると虹がミストのよう...
BOOK

#39 人とむやみにつながらない

この安らぎに目覚めよう四六時中スマホの画面を見ている人がたくさんいます。あたかも常に誰かと繋がっていることを、あるいは繋がっている人が今、どこで、何をしているかということを確認していなければ気がすまないかのようです。そんな風では...

何かを欲しいなら

地球や生命の誕生の歴史を1年に換算すると ホモサピエンスの誕生は24分前 鎌倉時代なんて6秒前 人の一生は1秒もない一瞬 面白いそんな視点は極端だけど 生命を繋いでくれたから今があって 今ここに...
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